セブン-イレブン 戸越銀座駅前店のルーティン

雑談
 

毎日、戸越銀座駅を降りて、そのままセブン-イレブン 戸越銀座駅前店に入ります。以前は、昼食を買っていましたが、最近は外にいる事が多いので、お~いお茶の濃い茶(1L)のみを買っています。


それでも、昼食の定番は『日清の最強どん兵衛 きつねうどん』とコロッケを買います。普通のどん兵衛も美味しいですが、『日清の最強どん兵衛 きつねうどん』は特に美味しいと思っています。この商品があるお店とないお店があるので、基本的には、戸越銀座駅前店に通っている次第です。


お~いお茶を買っているのは、体脂肪を減らすという言葉を信じて買っています。また、一番下の娘が昨年の「伊藤園新俳句大賞」(中学生部)の佳作ではありましたが、入選した事も理由です。※佳作はラベルには載りません。


しかし、一番の理由は、毎朝、出会う店員のおばさんの声を聴きにいくという事になります。勿論、かしこまったビジネス言葉でもありませんが、何故か自分の心にす~と入ってくる印象があります。例えば、レジ袋が要不要を聞く時も「袋は~」という表現で、そんなに丁寧でもないけれども、短い言葉と声の音の波長が良いと感じます。

その他にも、何気ない言葉が相手も安心させるような気がします。あまり、かしこまった固い言葉だと多少の時間も取られますし、顔見知りになって、長い世間話になっても他のお客様の迷惑にもなりますので、その適度で適切な言葉を使い方は参考になります。社内でも、必要だと感じています。

 
 
代表取締役:南谷 知幸

代表取締役:南谷 知幸

株式会社首都圏不動産販売:代表取締役 野球をしていた娘の一人は大学受験、もう一人は高校で野球部のマネージャーをしています。野球のお手伝いで車の走行距離は10万キロを超えました。今では、よく走ってくれた事へ感謝とよい思い出をくれた車となりました。

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